iOSに対応していない動画も編集可能

簡単シンプル操作の動画編集アプリ smovie です。

 

 

 

複数動画の結合

時間カット

MP4 <- MOV -> MKV 無劣化 コンテナ変換   iPhoneで見れるけど、Androidで見れないとかを解決しますよ。

フィルタで特殊効果や、動画や音声の修正

完全無料 使いたい放題 動画編集アプリ

時間制限や変なロゴ入れなんかもありませんから

有名どころ(CupCutやVN等)なんかの動画編集アプリで作った動画のロゴをカットしたり、再圧縮したり、解像度変更したり、AndroidやPC向けに変換したりする使い方が良いかなと思いますね。

 

 

 

使い方も出来るだけシンプルにしました。

動画を選んでエンコーダを選択すれば、どりあえず編集完了です。

動画を選択して、⚙️印を押すと、動画の時間カット、回転、再生速度変更等を指定出来ますよ。

編集状態は、プロジェクトとして保存出来るので、後日、修正も出来ます。

文字入れなんかも出来ますよ。

H.266やAV1の動画も編集出来るし、出力も出来ます。

他の編集アプリで扱え無かった動画でもなんとかしちゃうので、使ってやって下さいませ。

GIF とか AVIF のようなアニメ画像 なんかも作成出来るので、WEBコンテンツに貼り付ける素材作りでも使えますよ

 

対応エンコーダ

H.264

H.265

AV1

GIF

AVIF

APNG

H.266

mpeg1

mpeg2

FFV1

VP9

 

対応コンテナ

mp4

mkv

m2ts

mpg

avif

gif

png

ffv1

 

変換が完了すると、↓のところに出力されます。

動画の長押しで、共有とかも出来るので、LINEやAirDrop等へ出力出来ます。

 


動画をエンコードして確認します。


動画を時間指定で2分割します。


動画に文字列描画エリアを確保して、確保したエリアに文字列を描画します。


フィルタをクローンしたり削除します。

選択した動画をクローンします。


動画の上に、他の画像や動画を重ねることが出来ます。


苦節、3ヶ月 なんとか、アプリが完成しました。

技術的なところを潰しながら、最後は、SwiftUIとの戦いでしたね。

また、ffmpegとSwiftUIの知見が養われたので良かったです

SwiftUIを本格的に実装してみての感想は、Android Jet Pack Compose より、優れているポイントが多かったですね。

特にアニメーションなんかの効果が簡単に実装出来ますね。

フレームワークの構造や、工程は、ほぼ同じ考えで作成出来ますよ。

なので、両方使える人は、多いんじゃないかなと思いますね。

それと、なんといっても、サポートしてくれた Gemini様によって、かなり開発速度が上がりましたよ。

画面の基本構造から、細かいポイント、装飾に至るまで、ほぼ 全ての作業でサポートしてもらいましたね。

トランジションの処理は、まだ、色々と問題がありそうなので、不具合があれば報告して下さい。

まだ、やりたいことがあるので、機能追加を予定していますからね

 

テストフライトは、こちら

 

 

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